なつぞらのロケ地は東京新宿?茨城や牧場の撮影地は?

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連続テレビ小説「なつぞら」見てますか。

2019年4月1日(月)〜9月28日(土) 全156回の放送予定になっています。

放送の詳細は、[月~土]午前8時~8時15分/午後0時45分~1時(再)です。

広瀬すずさん、かわいいですよね!

登場人物のみなさんも個性的で目が離せません。

十勝編では大自然に囲まれて、見てる方も癒されましたね。

ドラマなつぞらのあらすじは?

「なつぞら」をまだごらんになったことのない方は、こちらがおおまかなあらすじになっています。

1946(昭和21)年初夏、戦争が終わり、奥原なつ(9)は柴田剛男に連れられ、北海道・十勝にやって来た。戦災孤児のなつを受け入れた酪農一家・柴田家は、北陸からの開拓移民。剛男となつの父とは戦友で、もしもの時は、お互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。

剛男の義父・泰樹は偏屈者で知られていた。泰樹は、なつを厄介(やっかい)者と言いながらも内心、不憫(ふびん)に思っていた。子どもながらに覚悟を決めたなつは、牛馬の世話や乳搾りを懸命に手伝う。なつの頑張りに心を動かされた泰樹は、生きる術(すべ)をとことん叩き込む。なつも天真らんまんな子どもらしさを取り戻していく。

やがて、なつはすてきな馬の絵を描く少年・山田天陽と出会う。天陽から当時、アメリカで流行(はや)っていた漫画映画の魅力を教えられ、" 絵が動く" 夢のような世界があるのかと感動する。高校生になり、なつは天陽の影響で、絵を描く仕事に夢を持ち始めていた。そんな折、生き別れていた兄が東京で働いていると知らされ…。なつに旅立ちの日が近づいていた―。

引用:NHK 「なつぞら」公式サイト

[なつぞら]予告動画12週

あらすじ|連続テレビ小説「なつぞら」
第12週 なつよ、千遥のためにつくれ
「なつぞら」主題歌/スピッツ「優しいあの子」 連続テレビ小説「なつぞら」オープニングタイトル
「連続テレビ小説『なつぞら』」 「連続テレビ小説『なつぞら』Instagram」 「連続テレビ小説『なつぞら』Twitter」

こちらの公式サイトからでもたくさんの情報がごらんになれますよ!

ドラマなつぞらのロケ地 東京新宿はどこ?

なつが上京してから出会った人が関係していた、劇場がこの「ムーランルージュ」ということです。

ドラマなつぞらのロケ地 茨城や牧場はどこ?

ドラマの中でなつと夕見子が通う小学校のロケ地は、茨城県の袋田の滝で有名な大子町だったんですね!

ここは、「なつぞら」以外にもキスマイのミュージックビデオにも使われていたんだとか。

これから茨城にお出かけ予定のある方は、こちらのロケ地まで足を延ばしてもいいかもしれませんね。

北海道の牧場のロケ地は十勝の陸別町の民営の牧場のようですね。

また、新得町での撮影もあったようです。

牧場内は伝染病侵入防止のため立ち入り禁止になっているそうです。

しかし、マナーを守らない方もいらっしゃるようで、地元の方々には迷惑の掛からないように聖地巡礼しましょう。

ドラマなつぞらのネットの評判は?

毎回楽しみにドラマを見ている方々は十勝編がよかった、というご意見もあるようです。

やはり、都会に住んでいる人は北海道の広々とした大自然はとても魅力的なんですよね。

これからの展開もまだまだ見逃せませんね!

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